有効期間:2026年2月9日(月)〜4月30日(水)

ダイキン空気清浄機の特長

ダイキンは、吸い込んで、
つかまえて、分解※1する。

汚れやニオイを3方向からすばやく吸引し、TAFUフィルターで0.3µmの微細な粒子を99.97%除去※2します。吸い込んだ有害物質は、ダイキン独自のストリーマ技術によって不活性化されます。

※ 酸化分解力による比較。 実際に高温になるわけではありません。

ダイキンはダブル方式

吸い込んで分解する、酸化分解力に優れたダイキン独自※3のストリーマ方式と、イオンを空気中に放出し、浮遊するカビ菌やアレル物質などに付着し作用する、アクティブプラズマイオン方式をダブルで搭載。

空気中に浮遊する有害物質や
花粉、ニオイに強い

空気中の有害物質を吸い込んで抑制、付着有害物質も抑制します。また1年中飛散する全国の花粉16種類を無力化※5します。

たっぷりな清潔加湿で、
お部屋にうるおいを

加湿する水を清潔に保ちながら、たっぷりと加湿を行いお部屋全体にうるおいを与えます。

  • 1㎥ボックスに空気清浄機および臭気成分としてアセトアルデヒドを投入し空気清浄機を運転。ストリーマにてアセトアルデヒドを分解したときに発生する生成物(CO2)濃度上昇を確認。
    (自社評価)試験機:MCK906Aと同等機種(MCK904A)で実施。
  • フィルターの除去性能です。部屋全体への除去性能とは異なります。
  • 家庭用空気清浄機で、放電による分解素により有害物質を抑制する技術において。
  • 風量最大運転時に吹出口付近で測定した空中に吹き出される1㎤あたりのイオン個数の目安です。測定条件:温度25℃ 湿度50% ダイキンは「プラズマイオン」の安全性を確認済み。
    【 皮膚・眼・呼吸器への影響に関する安全性】 試験機関:叶カ活科学研究所 試験名称:反復投与毒性試験 試験番号:12-UA2-0401
  • 花粉に含まれるアレル物質を無害な物質へ変性。試験機関:株式会社エル・エス・エル 試験方法:加湿空気清浄機のプレフィルター(集塵フィルター上流側)に、抗原抽出用専用容器に入れた花粉を付着させ、空気清浄機を運転。運転開始前を1としたストリーマ照射後の吸光度比較。ELISA法で測定。 試験対象:花粉16種。 試験結果:スギ2週間で99.9%低減。ヒノキ2週間で99.99%低減。アカマツ2週間で89.7%低減。クロマツ2週間で89%低減。イチョウ2週間で99.99%低減。ヨモギ2週間で92.7%低減。セイタカアワダチソウ2週間で99.99%低減。ブタクサ2週間で90.9%低減。ススキ2週間で99.99%低減。カナムグラ2週間で99.99%低減。シラカバ2週間で98.8%低減。ホソムギ2週間で98.1%低減。オオアワガエリ2週間で99.99%低減。ハルガヤ2週間で96.7%低減。カモガヤ2週間で97.1%低減。イネ2週間で99.99%低減。試験機:MCK906Aと同等機種(MCK904A)で実施。

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